パクリの噂が絶えないライオンキングとジャングル大帝の比較検証動画【海外の反応】

・キンバ・ザ・ホワイト・ライオン(ジャングル大帝レオのアメリカ版)は自分が物心ついて最初に見たアニメだと思う 45年前だけど、キンバが死んだときは母親にしがみついて泣いたな

・全体的なプロットは似てないけど、場面や登場人物はかなり似てるね キンバを見たあとだと否定できない ディズニー擁護のひとたちっていったい何なの?

・知的財産は守らなくちゃいけないんだぞ

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コメント

  1. 匿名 より:

    手塚は死んだから。

  2. 匿名 より:

    ライオンキングの制作に関わった人たちは、今頃
    良心の呵責に苛まれているだろうに・・・。

    • 匿名 より:

      アメリカ人に良心を求めるのもどうかな。
      日本人と一緒と思わないほうがいいよ。

    • 匿名 より:

      さんざん黒人の歌をパクリ、公然と白人の歌として売り出してきた
      連中が罪悪感なんて抱くはずもない。
      隣国の盗作して起源主張が酷すぎるから目立たないが、
      白人も盗作オリジナル主張も多いよ。

  3. 匿名 より:

    ディズニーって版権には極めて敏感で
    「ハハッ」がネタにされるくらい厳格なんだよね
    翻って自分達が盗作した場合、自己弁護に終始する姿には正義がない

  4. 匿名 より:

    裁判起こしたところで大勢の弁護士軍団を抱えたディズニーには
    残念ながら絶対負ける

  5. 名無しさん より:

    当時のディズニーでは、「ポカホンタス」と「ライオンキング」は製作が同時進行だった。それで、予算的にはA級は「ポカホンタス」の方であって、「ライオンキング」班は予算的な締め付けが酷かったんだ。
    だから、パクリをしたのかどうかは分からない。ただ、「ジャングル大帝」というテンプレートを利用して手堅い作り方をしたことが、「ライオンキング」の予想外の大ヒットの一因となった可能性はあると思う。

  6. 匿名 より:

    アトランティスというナディアから露骨にパクったディズニー映画も盗作を認めてないよね。

  7.   より:

    この作品の前に、日本の音楽や映画がめちゃくちゃ訴えられて多額の賠償金を払っていた。
    それなのに、アメリカはウルトラマンや寄生獣…デザインや演出を恥ずかしくもなくパクパクしてきた。 せめて参考にした作品を認めれば良いのに、幼稚なレッテルを貼って見下してくる始末。
    今はアニメ漫画が世界的に知られてきたので、後でパクりがバレて恥をかいてる状況。

    • 匿名 より:

      一般的な超保守的なアメリカ人は、日本人を見下して、心情的にだが中国人びいきだよ。
      特にハリウッドはそんな感じ。柴中佐の功績をほぼ抹消した『北京の五五日』なんてプロパガンダ映画を作ってたりしてたな。
      最近は米国一般人の方が、日本や中国についてよく知っていて、ハリウッドの“間違った日本”が嘲笑されたりしてる。

    • 匿名 より:

      寄生獣ってThe Thingのパクリなんですがw
      ウルトラマンもスーパーマンのパクリ
      これは恥ずかしいw

  8. 匿名 より:

    無理やりな部分もあったけどほぼ賛同できる

  9. 匿名 より:

    まあ、パクリはいけないが、手塚先生が生きていたら
    「ディズニーに認められた!」とか言って喜びそうではある。

    実際奥さんが同様の発言をしてる

  10. 匿名 より:

    手塚も自分の漫画に勝手にミッキー出してたしなあ

  11. 匿名 より:

    好きが高じて「バンビ」と「ピノキオ」も勝手に漫画化してたな、手塚治虫
    水木しげるも「スーパーマン」を「ロケットマン」として(でも胸のマークはSの字)、他「プラスチックマン」なんかも勝手に貸本漫画化していたり、著作権のガバガバさにかけては昭和の日本の方がはるかにひどかったんだよ

  12. 匿名 より:

    今頃噂とかそういうレベルの話してんじゃねーんだよ。