日本のレストランは日本酒の違いを表すために二次元座標を使っている【海外の反応】

・ 日本のレストランは酒の違いを表すために二次元座標を使っている。

・ 今まで見た中で最も風変わりな政治的スペクトルだわ。

・↑ 淡麗な政治家が必要だわ。

・ これをワインのメニューに使ったら良いと思うね

・ でも甘口で淡麗な酒が飲みたかったよ:(

・↑ 市場のギャップを発見したわ。

・ これは全ての飲み物でやるべきだね!

・↑ ソーダ、コーラ、スプライト、ファンタ、全部甘いカテゴリに入るよ。

・ 黄水仙を貰おうか。

・ 自分は神蔵を貰うわ。

・ ドライの反対はスイートなのかい?

・↑ ワインや他のアルコールだとそうだね。ドライっていうのは甘くないって意味だよ。

・ 重要なのは上の部分だけだよ。

「一番高い(安い)酒ください!」

・↑ ウェイター、二番目に安い酒を頼む。

・↑ 二番目に安い酒は一番高い酒とほぼ同じ値段だぞ!

・ こういう図のことをパーセプション(知覚)・マップって言うんだよ。

・ 日本が恋しくなってきたわ😭…

・ 10ドルもするなら、ボトルで買ったほうがいいな。

・ もっと色んな場所でこうするべきだね。

ソース

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コメント

  1. 匿名 より:

    詳しい知識が無くても、個人の好みで漠然と選べる良い手法だよな
    アルコール類に対しては実に優れた表示法だと思う