日本人科学者が超音波で浮遊する極小の「蛍」LED光源を発明【海外の反応】

日本人科学者が浮遊する「ホタル」ライトを発明した。これは将来的に移動するディスプレイや投影マッピングに使用される可能性がある。

このLED光源は蛍に似ていることによりルシオラ(ゲンジボタルの学名)と名付けられた。電灯の重さは16.2ミリグラム、直径は3.5ミリメートルで文字を照らせるくらいの赤い光を放つ。

浮遊させるのには285個のマイクロスピーカーが発する超音波の力に頼っているが、人間の耳には聞こえないので見かけ上完全な無音で動作させることが出来る。

ルシオラは動きや温度を感知するセンサーを搭載しており、人間の存在を感知する動くディスプレイを作ったり、未来的な投影マッピングを作るのに役立つ。

東京大学の教授は「将来的にはこの小さなオブジェクトにスマートフォンの機能を搭載し、よりスマートな方法で浮かびながら日々の生活を助けるようになって欲しい」と語っている。教授は5~10年後に商業利用可能になれば良いと語った。

ソース

・↑>5~10年後に商業利用可能になれば良い

「科学者がクールな新技術を~年後に商業利用可能になれば良いと言う時」と「実際の意味」

「来年四半期中」 → 「6ヶ月後にはプロジェクトはキャンセルされる」

「5年後」 → 「科学的な問題は解決したらから、あとはビジネスの問題だ。簡単だろ?」

「10年後」 → 「まだ研究は終わっていないけど、その内終わって凄いものが出来るはずだ」

「25年後」 → 「まだ不可能だとは決まっていない」

「まだ市場に出すことは考えていない」 → 「空飛ぶ車みたいな唯一無二のものが好きなんだ」

・↑>人間の耳には聞こえないので

近くに動物がいないことを祈ろう。

・↑ 犬が電車や地下鉄をどう思っているのかよく気になるわ。

・↑ 人間の耳には聞こえないが、有害な影響を及ぼす。

・↑ つまりホログラムが出来るのかい?

・↑>285個のマイクロスピーカーが発する超音波の力に頼っている

つまりこれは犬を殺せるってことかい?

・ ついにホログラムがやってきたぞ。

・↑ すでに小売り版が出てきているけどね。

https://voxon.co/

・↑ ホームページを見たけど、どこにも販売オプションはなかったぞ?

・↑ 1万豪ドルで売っているよ

今提供しているのは彼らがデモ用に購入したのを購入するという提案で、そうでなければ1ヶ月の納品時間が必要だね。

・>浮かびながら日々の生活を助ける

HEY LISTEN

・ くそったれフェアリーが俺の周りを飛び回って見れば分かるものの説明ばかりしてくる。

・ 凄いと思ったけど実際の技術を見て少し失望したよ。

・↑ これはまだ初期の段階だからね。発展したらどうなるかは分からないよ。

・ ライトセーバーはまだ出来ないのか?

ソース

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コメント

  1. 匿名 より:

    懐かしい。こんなもあったね。その後どうなったんだろう