三船敏郎 VS チャールズ・ブロンソンに対する海外の反応

・敏郎がブロンソンを投げ飛ばしている間はニューメキシコ州だけど、投げ終わったらオレゴン州に戻っている。

・↑LOL!これはウケるね!

・そしてずっと帽子は脱げないっていうね。

・↑侍の秘技「相手の頭に帽子を乗せたまま投げる」だな。

・↑スタントだとばれないように、帽子で顔をカバーしているんだよ。

・↑スーパー忍者接着剤か何かかと思ったわ。

・19世紀中頃の西洋人はゲリラ接着剤を使って帽子と髪の毛をくっつけていたんだよ。そうして日本人と戦うときも帽子が飛ばないようにしていたのさ。

・RIP 三船敏郎 and チャールズ・ブロンソン

・西部荒野になんでサムライがいるんだよ?

・↑三船はアメリカ大統領に記念の刀を渡しにきた日本大使の護衛でやってきたんだよ。

ブロンソンは列車強盗をして刀を盗んだギャングの一員だったんだ。三船は刀を取り戻しに来たのさ。

・三船には技があるが、ブロンソンには口がある…クラシックだね!

・リピートしすぎで変だよ:(

・↑…まぁそういうジョークさ。

・また同じこと(投げること)が出来るか聞かれて、Almost certainly(ほぼ間違いなく)

この映画で一番の台詞だね!

・チャールズ・ブロンソンは侍と戦うことより、帽子を抑えることに集中しているな。

・三船敏郎!世界で最も格好良い俳優の一人だよ。それから素晴らしい編集だねlol

・講道館柔道の投げ技のループだね。一本背負い投げ、体落とし、大外刈り

・日本の男は昔は格好良かった。

・↑昔は?口に気を付けないと、ブロンソンみたいに投げ飛ばされるぞlol

・自分はレッドサンと三船が出演しているほとんどの映画のDVDを持っているよ。偉大な俳優だね!

・アホな質問:もう一度それができると思うか?

良い答え方:ほぼ間違いなく

・何度も何度も同じシーンがループしてるけど、これも映画の一部なのかい?

・↑いや、この動画だけ再編集しているだけだよ

・柔道の練習をしているみたいだねlol

・他の生徒に傲慢に振る舞った時に、先生に何度も投げ飛ばされたよ。

先生は70代で120ポンド(55kg)くらいしかないのに、木の幹を相手にしているかのようだったわ。

ソース

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コメント

  1. 匿名 より:

    最初は時代劇と西部劇を一緒にやりたかったのね、程度にしか思ってなかったが、実際に観たら、チャールズ・ブロンソンと三船敏郎のキャラクターの面白い事! この人たちはこんなに魅力がある人たちなのかと思い知った。ちょっとアラン・ドロンの影が薄くなってしまうほど。役回りの違いはあるけどね。(今また観たら違う感想になるかも知れないから、アラン・ドロン・ファンの人は気にしないで置いてくれ)