アメリカの救助隊が体験した怖い話、その2【海外の反応】

パート1はこちら:アメリカの救助隊員が体験した怖い話
先日に話を投稿してから戻ってきたけど、こんなに興味を持ってもらえて驚いたよ。
階段についてたくさんフィードバックがあったから、簡単に触れておく。
階段はたくさんあって、形、サイズ、スタイル、状態どれも違うんだ。
例えばボロボロの物もあれば、新品みたいな物もある。
灯台から持ってきたようなのもあったね。それは金属で出来た古いデザインの螺旋階段だった。
階段はどこまでも上に続いているわけではなく、どれも目視出来る高さだよ。物によって高さは違うけどね。
前にも書いたように、家にある階段をカット&ペーストでそのまま持ってきた感じさ。それが脈略無くいきなり森の中にあるんだよ。
写真は持っていないし、撮る気分になったことは一度もないよ。そんなことで仕事でリスクを負うような真似はしたくなかったからね。
今後もし見つけたら撮るかもしれないけど、約束はできないわ。
オーライ、それじゃ新しい話に行こうか。
・木に吊るされた杖
自分のミッションの半分は遭難者の捜索で、もう半分は負傷者の救助なんだ。
負傷者の救助っていうのは、例えば崖から落ちた人の救出や、火による負傷(これがどれくらい頻繁にあるかみんな想像もつかないだろうね。主に酔っぱらった子供が原因だよ)、動物や虫に噛まれたとかだね。
自分たちは精鋭部隊で、遭難者の痕跡を探すベテランが揃っている。
だから遭難者の痕跡が何も見つけられない場合、ものすごくフラストレーションを感じるんだよ。
これから話す事件はその中でも特に部隊全員を困惑させた事件だ。
なぜ困惑したかというと、遭難者の痕跡を見つけたのに、答えよりも疑問の方が増えたからさ。
事件の始まりはこうだった。
年配の男性がよく整備された山道に一人でハイキングに行った。しかし帰宅するはずの時間になっても戻ってこない。それで男性の妻から捜索願いの電話がかかってきたんだ。
男性には発作で倒れた経験があるので、彼女は夫が薬を持っておらず、苦しんで倒れているんじゃないかと心配していた。
質問される前に答えておくけど「どうして一人でハイキングに行ったのか」、「どうして彼女も一緒に行かなかったのか」、そういった質問はしていないよ。
過去の事は大して重要ではないんだ。
誰かが遭難して、そしてそれを見つけるのが自分の仕事だからね。
我々は標準捜索隊形で現場を捜索した。
男性が山道から逸れた痕跡を見つけるのに、そこまで時間はかからなかったよ。
我々は痕跡のあった場所に集合すると、可能な限り痕跡を見逃さないよう、扇状に広がって捜索することにした。
探索を続けていると、やがて部隊の一人から「全員こっちに来てくれ」と無線で連絡が入ったので、自分は急いでそちらに向かうことにした。
なぜならこういう連絡が入る時は、遭難者が怪我をしている場合がほとんどだからだ。
遭難者を安全に救助するためにはチーム一丸になって事に当たらないといけない。
合流場所に到着すると、連絡した隊員は頭に手を置きながら木の下で突っ立っていた。
彼に何があったのかを聞くと、彼は頭上にある木の枝を指差した。
もう少しで自分の目を疑うところだったよ。地面から30フィート(9メートル)上の枝に歩行杖がぶら下がっていたんだ。
杖のハンドル部分の紐が枝に引っかかっていたのさ。
あんな高いところまで杖を投げるわけがないし、周囲には遭難者の他の痕跡は見当たらなかった。
木に向かって誰かいないか呼び掛けてみたが、明らかに誰もいる様子はない。
我々はみんな頭を抱えたよ。
その後男性を捜索し続けたが、結局見つけることは出来なかった。
犬を使って捜索したけど、杖があった木のところでまでしか臭いを辿れなかったんだ。
やがて捜索は打ち切られた。他にも遭難願いは届くし、その段階で我々に出来ることはもうあまり無かったからね。
男性の妻は数ヶ月間毎日電話をしてきて、彼女の夫が見つかったか聞いてきたよ。
彼女の声が段々絶望に染まっていくのを聞くのは本当に辛かったね。
なんでこの事件で自分が特に動揺したのかは分からないけど、おそらくあり得ない事件だったからだと思う。
なんであんな場所に杖があったのか?そんな疑問が頭に浮かび上がってくるんだ。
誰かが彼を殺して、トロフィーを掲げるように木に吊るしたんだろうか?
我々は最善を尽くして男性を捜索したけれども、まるでその努力を嘲笑っているかのようだったよ。
今でもたまに仲間内で話題になるんだ。
・消えた子供
子供の捜索っていうのは最も辛い任務の一つだ。
どんな状況であれ見つけるのは難しいし、我々はいつも、本当にいつも遺体がいつ見つかるんじゃないかと恐れながら捜索しているよ。
よくあることではないけど、必ず起きる事件さ。
デビッド・ポーリデス(行方不明事件の分析家)が救助隊があり得ないような場所で子供を発見した話を語っているし、自分も実際に見た以上にそういう話をたくさん聞いたことがある。
でもあえて自分が見た事件の中から話を一つさせてもらうよ。
母親と子供三人が小さな湖のあるエリアにピクニックに行ったんだ。
それぞれ6歳、5歳、3歳の子供達だった。
母親によると、子供達はすぐそこにいたし、片時も目を離していなかったそうだ。
そしてこれが重要なことなのだが、周りには他に誰もいなかった。
母親と子供達は荷物を回収して、駐車場エリアへと帰るところだった。
その湖は森の中に2マイル(3km)ほど行った場所で、ちゃんとした道もある。
駐車場エリアから湖までの道のりで迷うのは、わざと道を外れるみたいな馬鹿なことをしない限りほぼあり得ない状態さ。
子供たちは母親の前を歩いていた。
すると母親は後ろから誰かがやってくるような音を聞いたんだ。
母親は4秒くらい後ろを振り返っていたらしい。そしてその間に5歳の息子が姿を消したんだ。
母親は子供がおしっこか何かで道を外れたんだと思った。そして残った二人に彼がどこに行ったのか聞いたんだ。
すると子供たちは「怖い顔をした大きな男」が森の中から出てきて、彼の手を引いて森の中に去っていったって言うんだよ。
残った二人の子供達が動揺している様子はなかった。
実際母親は後になって薬でも飲まされたかのようだったって言っていたよ。ふわふわしてぼんやりした様子だったってね。
それでもちろん母親は驚いて、子供を探して必死にあちこち見まわした。返事が来ることを期待して、子供の名前を叫んだ。
母親には他に二人の子供がいるから、むやみに森の中に入るわけにもいかない。
それで彼女は警察に連絡して、我々が出動することになったんだ。
我々は何マイルも子供を捜索したけれど、結局何一つ痕跡を見つけることは出来なかった。
犬も臭いをたどることができず、衣服、折れた枝、子供の所持品、何一つ見つからなかった。
もちろん母親にも疑いがかかった。でも彼女がこの件で打ちのめされているのは誰の目にも明らかだったよ。
我々は子供を何週間も捜索し、ボランティアでたくさんの人が手助けしてくれた。
でもやがて我々は別の任務をしなくてはならなくなったので、捜索は打ち切られた。
でもある日のこと、未だ捜索を続けていたボランティアから、子供の遺体を発見したという連絡が来たんだ。
そしてどこで遺体を発見したか説明を受けたんだけど、我々は誰もそれを信じることが出来なかったよ。きっと別の子供だろうと思った。
でもその現場、子供が消えた場所から15マイル(約24km)先に行くと、確かに探していた子供の遺体があったんだ。
自分は子供が一体どのようにしてここまで来たのか解明しようとしたけど、結局答えは出なかったよ。
ボランティアの男性もたまたまこの場所を捜索しただけで、こんな場所に遺体があるとは全く思っていなかったそうだ。
ボランティアの男性は高さのある岩がちな斜面の麓を捜索していた。そして途中まで登ったところで何かを発見したんだ。
双眼鏡を使って確かめたところ、小さな少年が岩の小さな開口部にいるのが分かった。
子供の服装の色から、行方不明の男の子だと思ったそうだ。

遺体のある場所まで登るのにほぼ1時間かかったわけだが、誰も彼も自分の目を疑っていたよ。
子供が15マイル(約24km)先まで移動していたのはまだ良いとしても、自力でこんな場所まで登れるわけがない。
斜面は急で、クライミング道具がないと我々でさえ辿り着けないところにいたんだ。5歳の少年が行けるわけがないんだよ。
それだけでなく、少年には擦り傷みたいな外傷が全くなかった
少年の靴は無くなっていたんだけど、足は汚れていないし傷もない。
擦り傷がないから動物が子供を引き摺っていったわけでもない。
そして子供はまだ死んで間もないようだった。
その時点で既に行方不明になってから1ヶ月以上経っていたんだけど、まだ死んで1~2日という感じだった。
何もかもが奇妙な事件だったよ。
後になって入ってきた検視官の報告によると、子供の死因は凍死だった。おそらく我々が発見する2日前の夜に凍死したらしい。
容疑者はいなかったし、答えも出なかった。
今日に至るまで、自分が知る中で最も奇妙な出来事の一つだよ。
・森の中の階段その2
研修生時代に母親からはぐれてしまった4才児の子供を捜索したことがある。
犬が強い臭いの痕跡を発見していたし、子供が近くにいるであろう明らかな痕跡を発見していたので、見つかるのも時間の問題という感じだった。
最終的に我々は子供が最後に目撃されてから、半マイル(約1km)先のベリーが生っているところで子供を発見した。
子供は自分が遠くで迷っていたことにすら気づいていなかったよ。
隊員の一人が子供を連れ戻して行ったんだけど、子供が無事で本当に嬉しかったね。
自分はそれから自分のトレーナー役の人と一緒に道を戻ったんだ。
そして途中で迂回して、遭難者が見つかりやすい場所をトレーナーがレクチャーしてくれることになった。
それがどんな場所かというと、山道の近くにある低地のことだった。降りるほうが簡単だから、遭難者は丘を下る傾向にあるんだよ。
我々は実際に数マイル先にある低地まで、大体一時間くらい歩いて行った。
そしてトレーナーはどこで遭難者を発見したのか指を差して教えてくれたんだ。
でもその時に、自分は遠くに何かがあるのを発見した。
自分たちがいる場所は駐車場から8マイル先(12km)のエリアだった。
とは言え、戻ろうと思えばすぐそこに帰り道が見つかるような場所さ。
でもそこは国の保護地域だったから、何か商業的な建物を作ったり、住居を作ることは出来ない場所なんだ。
唯一見つかるようなものがあるとすれば、火の見櫓か、ホームレスが住んでいるようなその場しのぎのシェルターだろうね。

でも自分が見たものは、なんであれとにかく直線的だった。そして自然がそんな直線を作ることはほぼない。
そして自分がそれを指摘すると、トレーナーは特に何も言わず、ただその建造物まで歩き始めたんだ。
だいたいそれの20フィート(6メートル)手前まで来た時、自分は背筋が冷たくなるのを感じた。
それは階段だった。森の只中に階段があったんだ。
まぁ客観的に言うのであれば、それは今まで見た中で最も無害なものだった。だってただのベージュのカーペットが敷かれた階段だからね。だいたい10段くらいあったかな。
でもそれがあるべき家の中ではなく、森のど真ん中にあったんだ。
横側には当然カーペットはないので、それが木製であることが分かった。
まるでゲームのバグみたいに、家が消えて階段しか見えないんだ。
脳が急いで回転して答えを見つけようとするけど解答が出てこない。そんな感じで自分はそこに突っ立っていた。
トレーナーは自分の横で普通な感じで立っている。特に何も興味はないみたいな感じでね。
自分は一体どうしてこんなものがここにあるのかトレーナーに聞いたんだ。そしたら彼女は笑ってこう言ったよ。
「慣れなさいルーキー、こういうものは山ほど見るわよ」
自分が階段に近づこうとすると、彼女は腕を掴んで引き止めてきた。かなりきつめにね。
「私ならそれはやめておくわ」
彼女の声は普通だったけど、手には凄い力が込められていたよ。
「こういうのを毎回発見するのに、近くに寄らず、触りもせず、登りもせず、ただ無視しているんですか?」
自分がそんな感じのことを質問すると、彼女は途中で自分の方を見てこう言った。
「そうしないのがベストなんだ」ってね。
結局それっきり自分たちはそこを離れ、残りのトレーニングを再開し、その話題が再び上がることはなかった。
でも彼女は正しかった。
大体任務の5回に1回はそういう階段に出くわすんだ。
時には道のすぐそこにあることもある。例えば2,3マイル(3~5km)くらいかな。そして時には20、30マイル(30~50km)先で発見することもある。文字通り森の只中さ。
階段を見つけるのは決まって広く探索している時や、週末にトレーニングをしている時だね。
階段は大体良いコンディションで、何マイルにも渡って移動してきたかのような感じさ。
種類は様々で、サイズもまちまちだ。
今まで見た中で一番大きいのは昔の屋敷にあるような代物で、少なくとも10フィート(3メートル)は幅があり、15~20フィート(4.5~6メートル)は高さがあった。

階段について他の隊員に話そうとしたこともあったけど、返ってきたのはトレーナーと同じような反応だったよ。
普通なことだよ。心配するな。大した問題じゃない。ただし近づくのは止めておけ…ってね。
もし研修生が今の自分に階段について尋ねてきたら、自分も同じ回答をするよ。
一体何を話せばいいのか分からない。
いつの日かもっと良い答えが返せればと思うけど、今のところ何もわからないんだ。
・ツリーホール
これは怖いというよりも悲しい話だよ。
冬の終わりの時期に、若い男性が普通の人なら行かないような山道に行って遭難したんだ。
そういう道は普通閉ざしてあるんだけど、いくつかは雪で埋もれてない限り一年中開いているんだよ。
我々は捜索任務に就いたが、地面には6フィート(1.8メートル)の雪が積もっていた。(例年にない豪雪の年だったんだ)
それで雪が解けない限り発見するのは不可能だと判断した。
案の定、最初の雪解けが始まった頃に、道を外れたところに遺体があるとハイカーから連絡が来たよ。
我々は男性をまだ雪が残っている木の下で発見した。
自分はそれを見てすぐに何が起きたのかを知ったよ。そしてそれはとても怖ろしいことだった。
おそらく山でよくスキーやスノーボードをする人なら分かると思う。
雪が降った時、木は枝が広がって傘みたいな形状をしているから、木の下にはそんなに雪が集まらないんだ。
だから木の下っていうのは、柔らかい粉雪と空気と枝が混合した状態なんだよ。
それは特にツリーウェル(ツリーホール)と呼ばれているんだ。そしてそれを知らない人には普通の雪と見分けが付きにくいんだよ。


我々はウェルカムセンターに大きな看板を置いた。いかにそれが危険かを伝えるためにね。
でも毎年大量に雪が降ったときは、少なくとも一人はその看板を読まないか、深刻に受け止めない人がいて、春に発見することになるのさ。
おそらく今回の若い男性はハイキングして雪が多いのに疲れて、木の下で休もうとしたんだと思う。
それでツリーウェルがあることに気づかず落下し、自力で出ようとしても雪で覆われてしまって出れなくなり、窒息死したんだろうね。
これは雪の浸漬窒息(溺死)と呼ばれているんだ。通常は雪がかなり深く積もっている時に発生する事故さ。
でも今回の男性のようにおかしな態勢で埋まると、例え1.8メートルの雪でも死に至るんだ。
自分が怖ろしく感じるのは、彼がどれだけ苦しんだかということだね。
上下逆さまに埋まって、凍えるような寒さの中、彼はすぐには死ねなかったと思うよ。
雪は密度が高く、体の上には重たい塊が乗っかるから抜け出すのは不可能さ。
呼吸が苦しくなってきて、彼は自分がどんな状態に陥ったか気づいただろうね。
彼が最後に何を思ったか想像もできないよ。
・猫男
アウトドアが好きな友達からよくゴートマンを見たことがあるか聞かれたことがある。

残念ながら、あるいはたぶん幸運なことに、そういったものに遭遇したことはない。
おそらく最も近いのは「黒い目の男」みたいなやつかな。でも実際には姿は見ていないね。
でも一度だけ、そういった類の何かを見たことがある。でもそれがゴートマンなのかは分からない。
山道の途中で年配の女性が気を失ったから、下山させるのに手を貸してくれっていう連絡が入ったんだ。
我々が現場まで山を登ると、彼女の夫はすごく取り乱していた。
彼は我々の方に向かって走り…いや正確にはジョギングみたいな感じかな…そして我々に道から少し外れたところで、妻が何かを見て叫びを上げたんだと言った。そしてそのまま気を失って倒れてしまったそうだ。
我々は彼女を担架に乗せて、ウェルカムセンターまで下山することにした。
しかし運んでいる途中で彼女が目を覚まし、再び叫び始めたんだ。
自分は彼女をなだめて、何があったのか尋ねた。
彼女が何を言っていたのか一語一句思い出すことは出来ないけど、だいたいこんな感じだったと思う。
彼女は夫が少し道を外れて探索しているのを待っていた。するとやがて変な音が聞こえてきたそうだ。
猫みたいな声だけど、なぜだか全く別物だと思ったそうだよ。
彼女は音の方に顔を向けて、何の音かよく聞こうとした。すると音が近づいてくる感じがしたんだ。
彼女が言うには音が近づくにつれて段々不安になって来たらしい。それが何か気づくまでね。
そして次にどんなことを言ったかはよく覚えているよ。なぜならそれはとっても奇妙で、忘れようとしても忘れられなかったんだ。
「あれは猫ではなかった。あれは人間だ。”ミャー”と何度も何度も言っていた。ただミャーミャーミャーって。でもあれは人間じゃなかった。そんなはずがない。だって人間があんな変なダミ声をするのを聞いたことがないもの。私は補聴器が変になったのかと思った。でも違ったわ。補聴器はちゃんと調整されていたのに変なダミ声が聞こえるの。酷い音だったわ。その人が近づいてくるのは分かるけど姿は見えなかった。そしてその人が近づいてくるほど怖くなったの。最後に私が覚えているのは木の形だけ。たぶんそこで気を失ったんだと思う」
当然自分は困惑した。なんだって森の中に人に向かってミャーミャー言ってくるやつがいるのかってね。
それで下山してから、自分は何か見つからないか探索したいと上司に言ったんだ。
上司が許可を出したので、自分は無線を持って彼女が気を失ったところまで戻った。
そこには誰もいなかった。
自分はどこからその謎の男がやって来たのか調べるために、そこから1マイル(約1.5km)くらい先まで探索した。そして結局何も見つからなかったんだ。
時間的にはほとんど日没だった。夜に一人でいるのはごめんだったので、また明日探索しようとメモを書いて去ることにしたんだ。
でも帰る途中で遠くから何かが聞こえてきた。
自分は立ち止まり、誰かいるなら名乗り出るように周囲に呼び掛けた。
音は近づいてこないし、大きくもならない。
でも変なモノトーンの男の声で「ミャーミャーミャー」って言っているのだけは分かった。
たぶん滑稽に聞こえるかもしれないけど、サウスパークのネッドみたいな声さ。

自分はその音の発生源であろう方向に向かったけど、近づけている感じはしなかった。

まるで全方向から音が聞こえてくるような感じなんだ。

そして突然音は止み、結局自分はそのままウェルカムセンターまで帰ることになったよ

もうそれ以上調査はしたくなかったけど、一応またそのエリアに戻ってみた。

でもそれから二度と同じ音を聞くことはなかったよ。

もしかしたらアホな子供が人を脅かして喜んでいるのかもしれないけど、それでも奇妙な体験だったことは確かだったね。

・ 話は終わったけど、とりあえず読みにくい文章について謝っておくよ。

友人から聞いた話も載せたいから、また明日投稿するわ。

それから自分自身まだいくつかみんなが好きそうな話を持っているよ。

先延ばししてしまって申し訳ないけど、また投稿するまでの間、今日投稿した話が暇つぶしになることを祈るよ!

・一旦はっきりさせようか…一体俺たちの何人くらいが森の中の階段をググったんだい?

・↑ググったけど、投稿者が言っていたようなのは見つからなかったな。

それで森の中に自分で探索しに行きたくなったんだけど…ネッドが”ミャー”って言わないことを祈るよ。

・↑きっとエイリアンが使っているんだよ。人間を取集して宇宙船から乗り降りする時にね。

・↑怖いんだけどO.O

・↑ノ

・↑自分もそれは見つけたけど、木じゃなくて石で出来てるよ。

投稿者が言っていたような家にあるような普通の木製の階段はなかったわ。

・↑放棄された場所を探索したことがあるけど、毎回そういうのを見かけるよ。

いつもはしないんだけど写真を撮ってきたわ。

森の奥深くじゃないけど、大体のイメージはつかめると思う。

たぶんこれは家が倒壊して階段が残ったんだろうね。

階段は木だったり、コンクリートだったりするよ。

救助隊の人が近づかないように言っているのは、崩れる可能性があるからじゃないかな。

ある種、神秘的な感じではあったわ。

・↑面白い未知の存在を台無しにするのはやめろ。

どうして非現実的な世界に理由を入れようとするんだ。

・↑これはクールだけど、こういうのなら見たことあるよ。

投稿者はもっと完璧な状態の階段で、他の建物だけなくなってしまったようなものだって言っていたよね。

・もう二度とハイキングにはいかないわ。二度と歩かないし、トイレにすら行かないわ。

トイレの方からこっちに来てくれ。

・↑私室うんこ用のバケツを発明する時が来たな。

・今会社にいるけど、デスクの下に何か潜んでるんじゃないか怖くなったんだが…

・ 森の中でおかしな事件にあった話は色々と聞いたことがあるよ。

フィクションっぽい本にも”森の中の恐怖”っていうが書かれていたんだけど、あり得る話かもね。

例えば、同僚から聞いた話にこんなのがあるよ。

彼は深夜の1時頃にアーカンソー州南部の両脇が森の道を車で走っていたんだ。

1時間くらい走っていて、他にほとんど車と出会うことはなかった。

突然、車のハイライトが何かを映したので、彼は急いでブレーキを踏んだ。

ハイライトの光は何か黒いものを照らしている。それは道路の横の森から、反対側の森まで繋がっていた。

やがて彼はその黒いものが単一のものではなく、複数のものが道路を横切ろうとしているのだということに気づいた。

それは黒いローブを着た人の行列だったんだ。

何人かが彼の車の方を向き直ったので、暗闇に人の顔が浮かび上がった。

彼はおそらくそこには50人くらい人がいたんじゃないかと言っていたよ。

それで彼は20フィート(6メートル)くらい車をバックさせて、黒い集団が横切ったのと同時に出来る限り急いでそこから立ち去ったんだ。

アーカンソー州を越えるまでずっとスピードを下げなかったって言っていたよ。

何か見てはいけないものを見てしまったのではないか怖れていたんだ。

その集団は何者なのか?答えはもちろんわからない。

彼もわざわざ調べに行きたくないってさ。

・↑夜中に森の中で飲んでいたゴス達だろ。

・↑そういう変な宗教みたいなのを自分も見たことがあるよ。

その時はフェルプス湖っていう場所で20人くらいでキャンプしていたんだ。

それでウィスキーを何本か開けて酔っ払った後、夜中の2時くらいに湖で夜のジャンプをすることにしたんだよ。

俺達は岩山に登って湖に飛び込んで遊びながら、酒を飲んだ。

それからだいたい30分くらいした後かな、明かりの行列みたいなのが道側から見えてきたんだ。

俺達はそれを見て特に何も思わず、「ああ、誰かこっちに来たな」くらいに思っていた。

その行列の集団はだいたい25人くらいだった。

彼らは何も言わず、一列に並んで、俺達が座っている中を分断するように横切って行き、岩に登り、服を着たまま湖に飛び込んだんだ。そして岸まで泳ぐとまた同じ並びで戻ってくる。

その中の誰一人して何もしゃべらないんだよ。

ただ歩いて、登って、ジャンプして、泳いで、また歩く。

今まで見た中で一番変な出来事だったわ。

俺達には何をしていのか、何を考えているのかさっぱり分からなかったよ。

彼らはおそらくモルモン教徒だと思うんだけど、それしか分からなかったわ。

その後、俺たちはキャンプに戻ってウイスキーをたくさん飲みながら、一体あれは何だったんだってあれこれ考えていたよ。

・↑モルモン教は確かにカルトだけど、そこまでカルトではないよ。たぶん別の何かじゃないかな。

自分は軽口を叩くのが好きな方だけど、それはまじでホラー映画みたいで怖いわ。

こういうリアリティのある話はからかう気になれないね。

・ 前に友達と森の中でわざと迷ったことがあるんだ。

俺は1500エーカー(6キロ平方メートル)の土地を所有している地主の下で働いていて、休みの時は友達と一晩森の中で”サバイバル”みたいなことをしていたんだよ。

まぁ自分でもアホだと思うんだけど、とりあえずその時の話を書いていくよ

俺達は森の中を歩いて丁度良いところを見つけた。

そこに小さなシェルターを作って、それから動物が寄ってこないように火をおこした。

俺達は夕食を作り、少し飲んで、火を囲んで話をして、リラックスしていた。

でもそのムードが続くのも真夜中になるまでだった。

俺達は二人とも空気が張り詰めているのを感じた。

何もかもが静かだったんだ。

これはとってもおかしなことで、普通なら虫の声がうるさいはずなんだよ。映画、例えばサインを見れば、虫の声が消えるっていうのは良くないサインだと思うだろ?

それで森を見回していると、突然雨が降り始めたんだ。

俺達の作ったシェルターは良い出来だったけど、雨を凌げるほどではなかった。

雨がさらに悪化したので、俺たちはだいたい5マイル(8km)くらい向こうにある車まで引き返すことにした。

荷物をまとめ、火を消して、歩き始める。

でもそこでおかしなことに気づいた。

シェルターの外は雨が降っていなかったんだよ。雨の臭いが全くしないし、地面も濡れていない。

シェルターまで戻ってみると、そこも雨は降っていなかった。

俺達はたぶんユタ州だったらこんな天気もあるだろうと考えた。(ユタ州の天気を知らない人のために言っておくと、分刻みで天気が変わるんだ)

それで結局俺達は出来る限り急いで車に戻ることにしたんだ。

だいたいそれから10分くらいした後、俺達は変な物音が聞こえることに気づいた。

友人と俺はそれに過敏に反応してたんだけど、二人とも何故か聞こえる音が違うんだ。

俺は炎がパチパチと何かを温めるような音を聞いていたんだけど、友人は何かが頭の上を羽ばたく音を聞いていたんだ。

その変な音は俺たちが山道を発見して、そこを全速力で駆けるまで続いていた。

だいたい車に戻るのに3時間くらいかかったんだけど、二人ともすっかりビビっていたよ。

最寄りのマクドナルドまで車を走らせて、お互い生きていることを神に感謝したんだ。

それからというもの、俺はこういう話やコメントを大量に読んで、あの時に何が起こったのか推測してみた。

あの雨は俺たちはシェルターの外に出すためのもので、そして別々の音を聞いていたのは、俺達の気をそれぞれ引くための策略だったのかもしれないってね。

俺は凍えていたし、外が暗いと思っていた。だから炎の音を出した。友人は新しいピストルを持ってきていて、それで何か大きな獲物を狩りたいと思っていた。だから鳥の音を出して気を引こうとしたんじゃないかと思ったんだ。

まあもちろん答えは分からない。

俺が分かるのは自然は人の気を引こうとするっていう話が他にもあることくらいさ。

みんなもこういう体験を自分でしたことなくても話は聞いたことあるだろ?

他にもこういう変な体験をしている人はいるってことさ。

そして俺はこういう話を聞いた後、部屋の中で自分が生きていることに感謝するんだ。

・↑確かにユタ州の天気はイカれてるわ。

・↑わお、良い話だね。森がどんどん怖くなってきたわ。

書いてくれてありがとう。

・とりあえず、この掲示板(眠れない話)の中で最高峰の投稿だと言っておきたい。

また続編も頼んだよXD

・ 自分も似たような話を持っているよ。

数年前の夏に、一人で軍隊のサバイバル訓練をすることになったんだ。

一日に一回ぐらいインストラクターがやってきて、次の日はどこに行って何をしろって言う感じの訓練さ。

合計6日間の訓練で3、4日くらいは上手くやれていたんだ。

インストラクターから翌日はどこに行くか指示された後、辺りが暗くなってきたので自分は火の番をしていた。

すると真夜中だったから何かを見たわけじゃないんだけど、何かの視線を感じたんだ。

懐中電灯を使って周囲を探索したが誰もいなかった。

しかし振り返って焚火をしていたところを見ると、そこに男がいたんだ。

彼はとても大きく、インストラクターが来ていた迷彩服を着ていた。

でもその顔に見覚えは無かった。自分は数週間インストラクター達と接していたから全員顔は知っていたんだ。

その男はこちらを真っすぐ見てきた。たぶん笑っていたと思う。

そしてこう言ってきたんだ。

「無事でいられるように気をつけろ」

男は振り返り、森の中に消えて行った。

自分はそれを追おうとは思わなかったよ。それが良くない結果を齎すと思ったからね。

その晩は一睡もしないで終わったよ。

もし森の中で変な人にあったら、決して付いて行ってはいけないし、出来るだけ干渉しない方が良いよ。

それが自分の命を救うかもしれないからね。

・↑ これは冗談抜きの話なんだけど、学校で化石探しの実習をしている時に、友人がグループから逸れて女の子を追って森の中に入っていってしまったことがあるんだ。最終的に彼は置き去りにならずに帰れたんだけどね。

何がおかしいかって?

自分がそのことを言うと、先生も彼の友人もからかうなって言うんだよ。

なぜなら先生はバスに乗る前に人数を確認したときにちゃんと全員いたし、みんな彼がバスに乗ったところを見たって言うんだ。

彼が実際に女の子に付いて行ったのか?実際何があったのか良く分からないよ。

・少年の話が一番怖いわ。

どうして飢え死にせずに1カ月も生き残ったんだ?本当に変な話だな。

・↑同じ服を来ているのもおかしいね。

あんな短時間でどうやったら失踪するんだ?

・↑他の子どもがぼんやりしていたのもおかしいね。

・↑自分が思ったのは気味の悪い人が子供を連れ去り、何か気味の悪いことをした後に子供を殺しんじゃないかと思うよ(たぶん夜中に森で置き去りにした?)

そしていまだに気味の悪い洞窟かどこかにいるんだ。

・↑自分も同じように思ったわ。明らかに拉致されたような感じだね。

・↑1ヶ月も生き延びたわけがないと思うよ

なんで体が腐敗してないのかが不思議だね。

おそらく巨大な鳥が少年を捕まえて、少年はしばらくは楽しんでいたけど、15分くらいしてから抵抗して落下したんじゃないかと思うよ。

・↑子供を持ち上げて飛べるような鳥なんてこの世界にいないから。

イヌワシでさえ8パウンド(約3.5kg)のものしか運べないよ。

子供が小さい子猫くらいのサイズじゃないかぎり不可能だね。

・ 自分も階段を見たことがあるよ。

丘陵地帯にある古い墓地までよく犬の散歩をしていたんだけど、ある日の午後、かなり遠くの丘の上に白い大理石のような階段があるのが見えたんだ。

行こうとしたけど、かなり面倒だったから途中で別の道に行くことにしたんだ。

でも5分後にまた気になって引き返したんだけど、階段が消えていたんだよ。

それ以降、それを見かけたことはないわ。一度ツアーガイドの人に聞いてみたことがあるんだけど、そんなものは見たことがないって言っていたよ。

・階段の話で気になるのはどうして近寄ったり登ったりしたら駄目なのかってことだよ。

自然にはまだ解明されてないことがたくさんあるし、別の世界に繋がっていたりするのかもね。

・↑もしそれが本当ならハイカーが行方不明になるのも説明がつくね!

階段を登ってどこかにテレポ-トしてしまっているんだよ。だから救助隊はおかしなところで遺体を発見するのさ!

・↑それだと木の上みたいなあり得ない位置に杖があったのもうなずけるな。

たぶん別の次元に吸い込まれるときに手放してしまったとかかな?

・階段については同意だわ。

触ってはいけないし、写真もやめておけ。

自分の家の裏にはヨセミテ国立公園があって、自分の先祖は数千年間そこで暮らしていたんだ。

我々はそこの地域のことを誰よりもよく知っていて、行ってはいけない場所っていうのがあるんだよ。

君の話が終わったら投稿してみようかな。

・↑ぜひ話をシェアしてくれ。

・↑前に読んだネイティブアメリカンの怖い話は、今まで聞いた中でも本当に怖かったよ。

ぜひ何かあればシェアしてくれ!

・ 階段についてだけど、自分の体験から少し情報を与えられると思うよ。

自分達もそれについて話し合わないことにしているんだけど、少なくとも危険性を伝えられると思う。

最初に階段に出くわしのは自分が子供の時、家族たちから離れた時のことだった。

自分たちがベアグラスっていう植物を採取していた場所から、おそらく60ヤード(50メートル)離れた所だったと思う。

階段の20フィート(6メートル)ほどまで近づくと、それが木製で綺麗に磨かれており、埃や葉っぱみたいなゴミが何もついてないことに気づいた。

そして自分がさらに近づくと辺りが静かになり薄暗くなってきたんだ。何がおかしいって、さっきまでは天気の良い明るい日だったんだよ。

後ろを振り返ると、家族は60ヤード(50メートル)くらい向こうにいたはずなんだけど、さらに遠くにいるように感じた。

そして自分は怖くなって、家族がいる方まで走って逃げたんだ。

叔父のところまで駆けて行き、泣きながら息も絶え絶えに階段について話した。

でも振り返ると階段は消えていたんだ。

その様子を見て叔父は厳しい顔をすると、自分に向かって二度とそういうことはするなと言ったよ。

それはドアだけで現れるかもしれないし、大きな岩でできた石段かもしれない。今回は階段として現れたが、絶対に近寄っては行けないと言ったんだ。

叔父が言うには、それは霊の世界へ導く入り口で、触ると連れ去られてしまうらしい。

それからも何度かそういうのを見たことがあるよ。

投稿者が言うように、大きかったり、小さかったり、新しかったり、朽ちていたり、色々な状態で存在している。

そういうときは護りの祈りを唱えて消え去るのを待つんだ。

もしそういうのに出くわしたときはみんなも気をつけたほうが良いよ。例えそういうの信じない人であってもね。

・↑つまり階段はある種の…ポータル的なものってことかい?

これは科学のためにも自分で確かめに行かないといけないようだな。

・↑それは勝手だけど、行く前に誰かに知らせておいたほうが良いよ。

戻ってくるのは君じゃないかもしれないからね。

あと救助隊の手を煩わせないためにも、一人では行かず、ルートも決めたほうが良い。

深い森の中をハイキングする時の注意事項も忘れずにね。

・↑正直言って君の話は信じられないよ。

だから自分でそういう階段とやらを確かめてみようと思う。

たぶん近寄る時は誰かにロープを持っていて貰おうかな。吸い込まれたりしたら大変だからねlol

・↑頭にGoProを付けていけよ。

・ 俺もツリーウェルに引っかかったことがあるよ。

友人の後ろをスノーボードで滑っていたんだけど、狭い場所を通り抜けようとして横に滑り落ち、それでボードからツリーウェルに嵌ったんだ。そしてボードが木を強く撃ったせいで、頭に大量に粉雪が降ってきた。

その時、自分がどういう状況になったかに気づき、パニックになって、閉所恐怖症みたいになったことを覚えているよ。

どうやって脱出したかあまり良く覚えていないんだけど、ボードを切り離して、這い出すことが出来たんだ。

・とっても良い話だったよ。特に森の中の階段の話が面白いね。

でもどうやらこれ以上の情報はないようだから、そこが残念に感じたよ。

この話をルームメイトや彼女にもシェアしようと思うわ。次回の話も楽しみにしているよ。

・ 階段の話が特に気になったわ。

まだ自分が少女だった頃、よく森の中にハイキングに行ったんだよ

深い森の中だったんだけど、父は考古学者で、私に探索と冒険の仕方を教えてくれたんだ。

ある日、私は森の中で川に出くわした。私は森の中を当てもなく歩いていて自分が迷ったことを悟った。

それで私は水に沿って移動すればどこかに出られるということを教えられていたので、川の下流へと向かうことにしたんだ。

川の両側は切り立っていて、登れそうにないところがあったので、見失わないようにするために何回か川の上を歩く必要があった。

それは私が何度目かに川の上を歩こうとしたときのことだった。

自分が苔に覆われた階段の上にいることに気づいたんだ。

それは深くまで続いており、底が見えないくらいだった。

私が水に濡れたヌルヌルして階段で滑りそうになると、正午くらいだったはずなのに空が突然暗くなり、音が全くしなくなった。

そして私は転び、暗闇の中に落下したんだ。

次に私が目を覚ますと、翌日の朝になっていた。

階段だとか、川だとかそういったものは見当たらない。

私は牧草地帯に一人でいたんだ。

そして私の両腕には火傷みたいな後が付いていた。

両腕を合わせると、真っ直ぐに二重線が重なる感じさ。

それから21年経った今でも私の腕には跡が残ったままだよ。

・↑マークをつけた人間だな。ついに見つけたぞ…

・↑その跡の写真をアップしてもらうことは出来る?

それから階段に近づくと暗くなったっていうのは他の人のコメントでもあったね。

・↑私は今33歳で、これは12の時の出来事だよ。

だから跡は薄れているけど、まだこんな感じで残っている。

・↑これはまじで奇妙だね。画像を見るまで釣りだと思っていたよ。

その牧草地からどうやって家に帰ったんだい?

あとそれから戻って階段を確かめたりしたかい?

・↑後になって探そうとしたけど何も見つからなかったよ。

あとどうやって帰ったかは覚えていない。

・どうやら俺の人生に階段を探す任務が追加されたようだわ。

ソース

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