お茶の説明を情熱的にする日本人が面白い【海外の反応】

・わー、それは嬉しいわ! よい情報をありがとう!

・どういたしまして

あそこは毎年素晴らしいものを売るんだ

日本以外で“通園茶や”のものを売るのはあそこだけなんだよ

通園は1160年から続いている最古のお茶やさんなんだ

2011年の震災のあと、宇治茶を販売するお店のサイトを運営してるんだ

“お茶”は福島のお店だから元の場所に戻っているけど、心配はしなくていいよ

宇治は遠く離れているし、サイトにはこのお茶は放射能には汚染されてない、という証明書がついているから

・サンディエゴにお茶の畑があるなんて聞いた事ないけど、あるはずだよね

一番近い所では、北カリフォルニアのMike Frittsだね

・ありがとう!

・寒い気候の中で育つお茶の情報だよ

Teacfaft(世界でトップクラスのお茶生産のコンサルタント)のナイジェル・メリカンによると、お茶の木は冬の間は育たず、休眠していたいそうだ

理想的な状態は、摂氏10度から氷点下1.1度の間で、湿度があり、半分日陰で、根の部分が少々湿っている状態だ

この状態に近ずけば近ずくほど、冬の間植物には適した環境になる

日本はお茶の木には最高な場所ではないかもしれないけど、いいお茶が出来る事は確かだ

・Adagioでも大抵そこのお茶はあるよ

まだシーズンが始まってないから、今の時期は無いけど

限られた日本茶を扱う店にもあるはずだ(シーズンが始まって生産し始めたらだけど)

新茶の意味がなくなるけど、新しい新茶が出て来るまでは前年の在庫があるはずだよ

・こいつは面白い奴だな

こんな事言う奴、真面目に聞けるか? まあ、有益な情報ではあるけど

・そうか、多分Adagioで買ったときは間違った時期だったのね

気を付けてみておくわ、ありがとう

・通園のお茶のサイトにある写真をみてるといいよ

モダンな写真と一緒に、古い木版画の店が出てるから

何も変わってない

通園ファミリーをとても尊敬してるんだ

素晴らしいお茶を作る最高の人々だよ

・季節のお茶を帰る所はある? (この春の一番早摘みのお茶みたいな)

・あるよ、それは新茶と言うんだ

2014年の新茶はあと一ヶ月後くらいまででてこないけど、それを探したらいいよ

・その新茶を必ず売る小売店を知ってる? 私はいつもadagioで買うんだけど

・そうだね、2014年のファーストフラッシュを売る店を探した方がいいよ

ファーストフラッシュはインドではもう始まっているけど、日本は5月の初めにならないと始まらない

うちのネットワークにある、全ての茶の栽培農家のファートフラッシュを観るために、僕は土曜日に出発するんだ

僕は弟と7カ国14の栽培農家を訪ねる予定だから、このページをブックマークしたら僕らの旅を追うことができるよ

僕らはアメリカの世界ティーエキスポのオークションに出す為にお茶を持って帰るんだ、そのあとはそれを買った小売業者のティーハウスやカフェで味わう事が出来るよ

僕らのニューズレターに登録した方がいい

もし君が最新の情報が欲しいなら、いつお茶が準備できるか知らせる事ができるよ

・じゃあ、サンディエゴの冬は最高だね!

・“お茶”では毎年新茶が売られるよ

・面白い! 是非読んでみるわ

本当にありがとう

・あの人は...お茶にとても情熱的だな

彼のいい振る舞いから、すごくいいお茶を飲んでる事がわかるよ

明らかにカフェインと愛おしい人生に侵されてるよ

彼が買って来たお茶を一杯飲んでみたもんだ

・心配するな、真剣に取りもってもらいたいとは思ってないよ

彼はお茶には情熱的で沢山情報を持っているんだよ

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コメント

  1. 匿名 より:

    いつまで福島とか言ってんだカス